THREEHUNDRED サイト アーカイブ

Produced by DUKES


Akito Yamaguchi

TH302の新しい歴史

ハイッ、まだフェンダーが切れてないのです(笑)

昨日新作フェンダーが製作工場に届きまして、
今朝現場に確認しに行ってきました。

ボディに色は入って、
このマスキングからも分かると思いますが、
今までのTHREEHUNDREDには無い、
かなりぶっ飛んだ仕様で出来上がる予定です(^^ゞ

改めて工場さんのチカラに支えられて、
ボク達THREEHUNDREDがある事を、
毎度毎度感じるイベント前です。

恐らくですね、
TH302はとんでもなくカッコイイと思います(^_-)-☆

おす。

抜いて、押し込んで。

とても波があります、この商品。

TM2024があるからか、
なんだか動いてますピロロアアームキット。

個人的に大好きな商品でして、
ABARTHの動きが激変します(^^)

ワインディングでも、
サーキットでも、
その辺の交差点でも、
ニヤリであります!

今お使いのロアアームに打ち換えでも、
新品ロアアームと合わせてでも、
ご用意可能です(^^ゞ

ブレーキ時のトー変化が無くなるのが気持ちいいッ!

■THREEHUNDRED ピロロアアームキット商品ページはコチラから

おす。

ガンメンソウハク。。。

あ、バルブです^ ^

THREEHUNDREDのLEDシリーズで、
アバルト500系のフォグランプ設定がありませんでした。

H3なのですが灯具が小さくて、
従来のLEDバルブだと後ろにファンがあったり、
カプラーの形状であったり、
全長がどうしても長くなりがちで、
良いランプを作れませんでした。。。

LED素子は日進月歩でして、
少し前の製品では出来なかったことが、
出来ていたりします。

いろいろな事が進化しまして、
小さなH3 LEDバルブが作れまして、
少し前からテストをしていました。

耐久性も、視認性も良さそうなので、
そろそろ製品化が出来そうです!

おす。

とんでもないボリュームの制作物

今年のTHM2024、
アニバーサリーイベントという事もあり、
制作物が山盛りであります(^^;

先月末くらいから、
イベント前の恒例のように、
ヤマジのスガタが見当たりません。。。
こもってひたすらMACに向かう日々。

特に今年はTHEBOOKがありまして、
前作を超える内容にしないといけないので、
撮影も編集も気合い入ってます!

今年のTHM2024のテーマは「人」

いろんな感謝とありがとうを込めて、
9月22日に皆様をむかえようとしています( ̄^ ̄)ゞ

今日でスポーツ走行のエントリーを締め切ります、

入場にはチケットが必ずお1人1枚(小学生以下無料)必要です、
当日のゲートでは購入出来ませんので、
必ず事前にTHESTOREか、
全国のTHREEHUNDRED connect+、
300POSTO OSAKA、FLATOUTでお買い求め下さい!

当日皆さまにお会い出来る事を、
楽しみにしております!

おす。

ぜひこのチャンスに!

明日でTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayの、スポーツ走行の参加申し込みを締め切ります。

ここ最近人気のエクスペリエンスクラスは早々に定員になりましたが、レッスンクラス、ビギナークラス、クラブマンクラスはあと若干名参加可能です。

アバルトだけのワンメイク走行なのと、スキル別にクラス分けしておりますので、速度差も少なく安心してスポーツ走行を楽しんで頂けます。

当日は、300POSTO OSAKAのメカニック2名、アバルト高前、アバルト所沢、アバルト浦和、アバルト大宮より、総勢10名近いメカニックが皆さんのスポーツ走行をサポートさせて頂きます。
無い事がベストですが、万が一トラブルがあっても直ぐに対応出来る体制を整えております。

アバルト屋のビッグイベントなので、バックアップ体制も整えておりますので、このチャンスに是非アバルトでのスポーツ走行を楽しまれては如何でしょうか?

▪️THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayスポーツ走行申し込みはコチラから

皆様のご参加を、心よりお待ちしております!

スタンダードはカッコイイッ!!!

ここのところ魔改造ばかりでして、、、

やっぱり「THREEHUNDREDの基本スタイルはここだよな!」
というABARTH595をお預かりしましたのでご紹介します。

595/S2のスコルピオを大切に乗られているオーナー様、
今回サスペンションキットStreetと、
THREEHUNDRED x OS技研のツインプレートクラッチキットをお取り付けしました。

ABARTH屋がABARTHのためだけに作り上げたサスペンションキット。
そのフィーリングや特性には自信をもっておりまして、
ダンパーは常に半完成品で在庫しています。

オーダーを頂いてから組み立て作業を開始しますので納期は約1週間程度頂戴します、
基本スペックこそご用意はしていますが、
オーダー時に細かくお客様のリクエストをお聞きしてお作りする事が可能で、
多くのお客様がオートクチュールです(^^)

特に車高を下げるオーナー様には、
ショート加工等をして、
ストロークを確保した上での組み立てや、
バンプラバーのアドバイスもさせて頂きます。

我々が作り上げた自信作も、
意図しない使い方や組み方をしてしまうと、
折角のダンパーも台無しになってしまうので、
まずはお使いのシーンも含めお気軽にご相談下さい!

バネレートも6kg~12kgまでご用意がありまして、
今回はフロント6kg、リアは4kgで組ませて頂き、
ストリートからワインディングをターゲットにした仕様です。

ホイールはes-03のグリジオメタリコ、
やっぱりこのスタイルがTHREEHUNDRED Standard、
低く構えた車高と良く合います!

気になるツインプレートクラッチのマナーは、
アイドリングでも発進が出来てしまう気軽さで、
ペダルも非常に軽いので乗り易いです。

軽量フライホイールと、
ツインプレートクラッチの圧着で、
無駄にシフトアップやダウンがしたくなるほど。

そして何よりエンジンをかけた際のシャイーン音と、
クラッチを切っている際のシャーーー音がたまりません(笑)

オーナーさま、ありがとうございました。

おす。

久々のトゥルッコさんへ

今日は尊敬するギョーカイの大センパイに敬礼しに行ってきました。

いつもパワフルで、
久々にノンアルコールな御大とトークしました(笑)

いやぁ、何度お邪魔しても良いお店だなと。

今年は御岳に参加できそうなので、
初ヒルクライムに挑戦してみたいなと。

問題はシャコタンなABARTHしか持っていない事・・・

おす。

この夏のナンバーワン

ここ数ヶ月、
カーボンボンネットも過去最高枚数オーダー頂いてまして、
生産が追いつかず現在かなりのB/Oとなってますが、

今年の夏はなんと言っても、
ハイパフォーマンスインタークーラーも良く売れました!

国産の良質なコアにこだわり、
アルミパイピングにこだわり、
ゴムホースもノーメックスにこだわり、
最高品質のアルミインタークーラーなんです。

高負荷を連続してかけるワインディングやサーキットで、
ピークパワーを保ち続けるには必要ですし、

高ブーストをかけても、
膨張しないアルミパイピングがもたらす痛快レスポンス、
ターボカーには必需品なアイテムです!

何よりもバンパーからのぞくその存在感、
サイコーであります^ ^

是非ご検討ください( ̄^ ̄)ゞ

おす。

ABARTHはやっぱり音だよね

旧モデルから仕様変更を行い、
今年の夏から新仕様の発売を開始したレーシングマフラー。

見た目の違いはテール外径を90φから95φに変更し、
パイプ構成を変更して、
従来品より更に排気を引き抜く設計にしました。

ABARTHらしい迫力のターボサウンドと、
ステンレスとチタンからテールピースの素材をお選び頂けます。

商品のご購入は、THREEHUNDED connect+と300POSTO OSAKA限定商品となります。

おす。

es wheelの最高峰

THREEHUNDREDが展開するABARTH専用ホイールがブランドがes wheel。

超がつくド定番モデルが、
es-03という7本スポークホイールになります。
これまでいったい何本販売したんだろうか、、、

そのes-03を更に進化させた、
究極のホイールがes-03 corsaになります。

メイドイントヤマ、
8000tプレス機から押し出された鍛造インゴット、
そこから丁寧に1本1本削り出され、
様々な中間加工技術と熱処理工程を経て、

何よりABARTH専用なので、
汎用ホイールとは違い、
細かな、細かなところまで設計にこだわりました。

es-03もエッジがたった表情をしていますが、
corsaは更に軽量を目指し、
いたるところに軽量化のあとと、
無機質な表情が特徴です。

その努力は、
17X7.5Jで6.4kg/1本という、
ウルトラライトウェイトを実現し、
7本スポークがもたらすバランスのとれた強さは、
es-03 corsa最大の特徴でもあります。

日本の職人魂が詰まった、
THREEHUNDRED最高峰ホイールを是非に。

■ es wheel 得s-03 corsa商品ページはコチラから

おす。