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Produced by DUKES


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06月

Bianco x Bianco

最近CF-01ばかり売れてると思いきや、、、

商品の売れるタイミングって本当に不思議なもので、
鋳造シリーズに引っ張られて、鍛造シリーズもes-02、es-03ともによく売れています(^^)v

今回ご紹介するABARTH595は、ビアンコガーラにコルサビアンコという組み合わせ。

白いボディに白いホイール。
この組み合わせはイタリア車か、ホンダのタイプRシリーズくらいですかね(笑)

ABARTH500/595用にいったい何セット出荷したか分からないくらい売れている、es wheelの大人気シリーズがes-03です。

鍛造削り出しホイールならではの軽さと高い加工精度を誇るこのホイールは、浜松のホイール加工技術を注ぎ込んだABARTH専用の鍛造ホイールです。

サイズは17×7.5J、インセットは35になります。
オプションのesロゴはセンターキャップと色を赤に合わせてコーディネート。
白と赤のツートンで上品にまとまっている1台です。

何度見てもes-03は500/595によく似合います☆
オーナーさま、ありがとうございました。

■es wheel es-03商品ページがコチラから

おす。

来週末は2つのイベントを同時開催のTHREEHUNDRD

2022年6月11日・土曜日、
2022年6月12日・日曜日

北は山形のROSSO CARSさんでTHREEHUNDRED Test Drive Day ROSSO CARS(ROSSO FESTA)
西は300POSTO OSAKAでTHREEHUNDRED Test Drive Day 300POSTO OSAKAを開催します。

ROSSO CARSさんにはボクが今一番チカラを入れているTH309を持ち込みます!
正確には、もお車が店舗にあります(笑)
ヒトアシお先に陸送で山形入りしていまして、ショールームの中でオスマシ顔でチュンとしてるはずです。

TH309はノーマルタービンとTuningECUのスペシャルセッティング、吸排気を効率的にチューニングし、THREEHUNDRDの最高峰ダンパー「サスペンションキットPro」でセットアップしました。
最近完成度も上がってきて、とても楽しいABARTHに仕上がっています。

何を隠そう、この冬にいよいよ発表(デルデル詐欺???)を控えているTHREEHUNDRDのコンプリートカーの根っ子となるプロトタイプがこのTH309なんです♪

あぁぁぁぁ、こんな風に表現するとミンナ欲しくなるねぇ(笑)
シリアルプレート「#000」にしちゃおう♪
そのヤマグチの作品をROSSO CARSさんで見て頂けます(^^ゞ

THM2022で配布した新作カタログ、もとい、新作写真集もお配りします♪
TuningECUのテストインストールでは、スタンダードデータの他に、対面販売限定のアップデートプログラム、バブリングデータをお試しインストールして頂けます。

カーボンパーツや人気商品、アパレルや最近物凄く売れているステッカー(笑)も持ち込みますので、是非THREEHUNDRDブースをチェックして下さいね(^^ゞ

ROSSO CARS
〒997-0051 山形県鶴岡市荒井京田荒田248-8
TEL:0235-24-0998

ア、スミマセン、ワタシハ、サンポスデス

そして同日程の300POSTO OSAKAでは、サスペンションキットstreetを中心としたイベントを開催します。
大阪店を出して物凄く感じる事「関西の皆さんケッコーアシで悩んでる・・・」

そんな事を感じて、ダンパーの基礎知識のお勉強からスタートです。
今回はTHREEHUNDRD connect+と直営店限定企画「サスペンションキットを目の前で分解・組み立てする」

皆さんの目の前でダンパーを分解し、中身の構成をご紹介「シャコチョーってこんな感じで出来てます」というパフォーマンスをさせて頂きます。
ダンパーの内部構造、どういった感じで組みたつか、減衰力ってどうやってアジャストするか。
構成パーツひとつひとつをご紹介しながら、細かなこだわりとともに、いろいろお話しさせて頂きます。

乗り心地を確保しながらオールラウンドに走れるセッティング、ベタベタに落とせる車高も大切ですが、組み立てながらエンジニアの話を聞くと、なぜTHREEHUNDRDのアシが人気なのかが分かって頂けると思います(^^ゞ

そしてこの特別な2日間に、新品オーダーかO/Hをご依頼頂いた全てのオーナー様に、ご要望を組み込んだスペシャルセッティングでダンパーを組ませて頂きます。

イベントは大人数を避けるためにご予約制とさせて頂いております。
ご希望のお時間を直接店舗にご連絡ください。

①10:00 ②13:00 ③15:00 ④17:00 ※11日と12日同様のお時間です

300POSTO OSAKA
〒599-8127 大阪府堺市東区草尾123-4
TEL:072-360-4636
mail 300osaka@threehundred.jp

皆様にお会いできることを、楽しみにしております!

おす。

ABARTHの羽

さてッ!6月最初の入荷商品のお知らせです☆
【カーボンリアウィング】ABARTH500/595と124spide用が入荷いたしました!

THREEHUNDREDのリアウィングは大きすぎず小さすぎず、スタンダードボディでも適度なバランスです!
3段階の角度調整機能に、ウイングステーもカーボンにこだわっています。

見れば見るほどカーボンの折り目に惚れ惚れ。

♡マークは欠かせないハシモトワタナベ。

ニヤリがこぼれるタイミングは、
ハートマークとかっこいいアバルトを見つけたとき♪笑

 

カーボンリアウイングには3つの拘りがあります。300だけにね^^

もっと詳しく・・・またはご検討中のオーナー様は
是非ポチッと、覗いてみてくださいね!!

◎カーボンリアウィングの商品ページはコチラから◎
◎124spiderカーボンリアウィングの商品ページはコチラから◎

 

先日珍しくシャチョーが元気なかった日。

DT3のみんなもなんとなく覇気がないような。
笑顔が少ないような。

シャチョーが元気あってのDuke‘sTHREEHUNDREDだなぁと改めて感じました。

・・・うふふふ・・・♡

 

さてッ。回送にいてまいりまする(^^ゞ

 

Watanabe

ちょこっとカスタムに…

アバルトの車内、足元のカスタムを楽しむ!!

THREEHUNDREDのアルミフットレストです。

金属製のアクセル、ブレーキペダルと統一感が出るように…足元の一体感にもこだわりを…と作り上げた商品です。

THREEHUNDREDのアルミフットレストは…やはり違います!!

アルミ板からの打ち抜きやプレスではなく、贅沢にアルミ板から削り出しです。

 

見た目が違います…削り出しならではの味が堪りません。

持ったときのズッシリした重みと柔らかく滑らかな手触りは、仕上げまでの磨きに時間をかけ丁寧に1つ1つ作り上げてる職人さんの気持ちが伝わります。

アバルト500/595/695共通商品が2種類、THREEHUNDREDのロゴプレートが埋め込まれているタイプと、ロゴ無しのタイプ。

そして、124spider専用アルミフットレスト。

全部で3商品をご用意しております!!

 

THREEHUNDREDロゴ無しは、THE STORE限定商品となっております。

 

皆さん、THREEHUNDREDを愛してくれて商品もたくさんお買い上げいただいておりますが…アルミフットレスト…なぜかロゴ無しの方が売れる……のはナゼ??

 

THREEHUNDREDロゴ入り、ロゴ無し…どちらも商品入荷しまして、即納可能となっております。

 

是非、ご検討くださいね。

 

◎アルミフットレストのSTOREページはコチラから◎

 

THM Fuji Speed Wayのアワード発表されましたね!!今年のアワードはどのアバルトなんでしょうか?…アバルトオーナーの皆様、ドキドキワクワクしながらブログを…あ、もう見ましたか!!

 

ABARTHでワクワクしよう!!

 

Hashimoto

 

THREEHUNDRED Best Dressup & Custom Award 2022発表ッ!!!

大分この企画も定着してきた気がします。
お昼になるとソワソワし始める方を数名見かけました(笑)

イベント限定ティッシュを配りながらのAward選び。

今年はCooolステッカーなんてのを作り、
章典までいかなかったけど、
ヤマグチ的にカッコイイ!と思ったABARTHにお配りしました。

今年は激しいカスタムは少なかった気がしますが、
激しすぎるか、さり気ないか、そんな二択の2022でした(笑)

さて今年も行きましょう!
Best Dressup & Custom Award 2022発表します(^^ゞ

■ Yamaji Pick
遠くから呼ばれている気がしました。この車両に。
どちらかというと、シンプル目なさり気ないカスタムが僕個人としては好みなんですけど、ここまで手を入れて、何の破綻もなく仕上げているオーナーさんのセンスに脱帽です。

ホイールと同色のミラーカバーやマットブラックのピラーにも惹かれました。
どこか無彩色ばかりの退廃的な場所で「カメラマン呼んで撮影してみたい!」と思わせてくれるABARTHでした。

■ Yamaguchi Pick
このオーナーさんは若いのに、自分のカスタム魂をもっていて、コツコツABARTHを仕上げている姿を知っている事もありますが、それを差し引きしてもカッコイイABARTHに仕上がってきたと思いましたのでピックアップ!
しかもお父様もABARTH乗りッ(^^)!

もおね、ボディカーラーがズルイ(笑)
GRIGIO OPACOは地味なのにメチャクチャオーラあるし、イタリア車には珍しいポリッシュ仕上げも好みが分かれる所だけど、このGRIGIO OPACOには凄くマッチしてますね。

さり気なく装着されている外装パーツもバランスよくてグッド!
見せるだけじゃなくて、最近は走りの方も頑張ってるオーナーさんにYamaguchi Pick!

■ Best Cool ABARTH
パドック歩いていて、「オッッ!!!」と声出ちゃいました(笑)
昭和のカスタムカー世代ど真ん中なヤマグチ、免許取る前に乗せてもらっていたセンパイのクルマを感じさせるアノ雰囲気。

中古BBSをリバレルして製作したホイールと、あえて外装パーツ無しでボディカラーと適度な車高でまとめたこのABARTHに感動!
外装パーツで食ってるパーツ屋のシャチョーが言うコメントじゃないけど「ノーエアロで車高とアルミで勝負!」このスタイル大好きなんですよね☆
ボクも看板背負ってなかったら、この感じでABARTH作ってるかもです!

という事で、ボク的には凄くストライク(笑)

■ Best of THREEHUNDRED
いやぁ、今年はこの章典を凄く悩みました。
スポーツ走行参加組にも数台「オッ!」というABARTHがいたんですが、今年のBest of THREEHUNDREDはこのABARTHに決定!

カスタムはトータルなんですよね!
外装も、内装も凄くまとまっていて、オーナーさんのABARTH愛を感じる仕上がりです。

特に内装は追加メーターやCAEウルトラシフター、RECAROシートで綺麗にインテリアをまとめていて、仕上がりが凄く良かったです!
因みにボクはメーターなんてコース走ってる時ホボ見ませんが、追加メーターはやっぱりカスタムの基本だと思ってまして、カッコから入ってます(笑)
なので4連メーターはポイント高し!
最近は音でピークを教えてくれますしね^ ^

車屋的に言うとあの場所にメーター埋めるの大変なんです。
そんでもって目が悪いボクには遠くて多分見えないです、でもあそこにメーターレイアウトするのがカッコイイ!
これ大切だなと(^^)/

THREEHUNDRDのカーボンパーツも適材適所に綺麗にまとまっていて、程よく落ちた車高とOZさんのアルミがナイス!
白黒でまとめた統一感あるカスタムに、オーナーさんのセンスが光る1台でした。

以上になります。
今年も面白かった、そしてお散歩しているといろんなオーナーさんとお話しできるのが良いですね。
これからもTHREEHUNDRED Best Dressup & Custom Award続けていきますので、来年のAward目指して、カッコイイABARTHが現れる事を楽しみにしています(^^ゞ

今回章典を獲得したオーナー様、contact@threehundred.jp にソッコーご連絡下さい。
ステキな景品をご用意しています(^_-)-☆
Best of THREEHUNDREDには、いま一番アツイホイール「CF-01」を1SETプレゼントさせて頂きます。

そして、お散歩中のヒトコマ。
THREEHUNDRD meetingにはこういう光景が沢山あります☆
ABARTHもカッコ良かったけど、ちびっ子達にボクから特別賞をプレゼント!

受賞されたミナサマ、おめでとうございます☆