THREEHUNDRED サイト アーカイブ

Produced by DUKES


05月

九州エリアの皆さんへ!!!

今年の九州エリアでのイベント日程が決定しました。

7月27日(土曜日)に、いつもお世話になっているアバルト熊本さんでTest Drive Day ABARTH KUMAMOTOを今年も開催します。
店内にはTHREEHUNDRED商品とアパレルやグッズの販売、大人気のTuningECUテストインストールを行います。
ご自身のABARTHにTuningECUをインストールして、実際に体感して頂いた上でご購入いただけます。
東京からデモカーも数台持ち込みますので、実際にパーツが装着されている状態もご確認頂けます。

翌日の7月28日(日曜日)は、阿蘇の瀬の本レストハウスに場所を移しTest Drive Day ASOを開催します。
こちらでも商品の販売、阿蘇のワインディングで存分にTuningECUをお試し頂きご検討頂けます。
デモカーの試乗も行いますので、最新のTHREEHUNDREDのパフォーマンスを実際にご体感頂けます。
軽食になるか、ドリンクになるかまだ調整中ですが、ちょっとしたカフェスペースも用意する予定です(^^ゞ
雄大な阿蘇の自然の中で、ABARTHトークで盛り上がりましょう☆

同行するデモカーは、
九州エリアお待ちかねの20B RotaryEngineを搭載したTH306/Rを持ち込みます!!!
相棒にはTHREEHUNDREDの最新TH294と、もう1台ABARTHを用意する予定です。
TH306/Rの天使の歌声とド迫力ボディを見て頂けます。

サーキットイベントも無いのに、
いつもの杉田陸送さんをチャーターして九州に向かいます!
アバルト熊本、瀬の本レストハウス共にデモカーを見て頂けますので、
ご都合の良い日程でご参加ください(もちろん両日もOKです!)
イベント詳細は後日ご報告しますが、
まずはスケジュールの確保をお願いいたします(^^ゞ

7月29日の阿蘇には、
グループ会社であるFLATOUTも初の遠征をします。
様々なパーツやアクセサリー、今話題のダッシュ品も持ち込み、
FLATOUTとしての新たな挑戦もここでお披露目します。
ワタクシヤマグチも両日現場におりますので、是非ご参加ください!!!

p.s.ジモトノミナサンヘ
ドヨウノヨルハアイテルアルヨ、
ゴハンゴイッショスルカタハゼヒニ、
ワタシドーミーインクマモトサンニシュクハクアルヨ、
ゴイッショスルカタハゴレンラククダサイ(^^ゞ

おす。

サイドストライプという魅力・・・

先日真っ白の・・・あ、イタリア車だった!!

ピカピカキレイなビアンコのアバルトがDT3にきまして、THREEHUNDREDのサイドストライプをご購入、そしてDT3にて貼り付けのご依頼を頂きました。

真っ白なアバルトのボディにアクセントカラーとなるシンプルで優しいシルバー。

とてもスマートで都会的な雰囲気が印象的なアバルトで、オーナー様もとても紳士的で素敵な方でした。シルバーの光沢は見る角度や光の色、時間によって違う色味も味わえる魅力的なカラーで、アバルトのどのボディカラーにも合わせやすいカラーなので、人気商品です。

カーボン商品でのカスタムはもちろん!!!しかし・・・・カーボン以外のカスタムだってアバルトを更に魅力的に演出してくれる商品たちもTHREEHUNDREDにはたくさんあります。

カスタムのカタチは無限大・・・・

魅せ方も無限大・・・

見せ方だって無限大・・・・

だから楽しい!!!!

大事なクルマだからこそ・・・世界でたった1台のアバルトへ・・・・。

乗る人も見る人も・・・すべてがわくわくするようなアバルトだけの為の商品たちがたくさんです。商品だけではなくTHREEHUNDRED独自のイベントも・・・・。

5月19日(日)は広島県TSタカタサーキットにて➡イベント詳細はコチラ

5月26日(日)は静岡県のイコールオートサービスさんにて➡イベント詳細はコチラ

6月もイベントあります!!!

7月は箱根の大観山でのイベントもやります!!あります!!!

 

今年もTHREEHUNDREDとアバルトと一緒に夏を思い切り遊びませんか??

 

シンプルだけど最高な満足度・・・アバルト全体の雰囲気がガラリと!!!まずはサイドストライプでアバルトと気分を上げてみるのも・・・夏のアバルトとのお出かけがもっと楽しくなりますよ~♡

サイドストライプの標準カラーは全部で5カラー(ガンメタリック/マットブラック/レッド/ホワイト/シルバー)ございますので、お乗りのアバルトとじっくり相談してくださいね♪♪

 

◎THAB3007  サイドストライプの商品ページはコチラから◎

◎THAB5001   124spiderサイドストライプの商品ページはコチラから◎

 

やっぱ・・ABARTHだもん!!!

 

Hashimoto

 

 

ノーマルタービンにこだわる

最近タービン交換が流行ってますが、
THREEHUNDREDも創業時からいろいろトライしてきましたが、
やっぱりいろいろあるんです。

たくさん壊したし、
しょっちゅう現場で悔しい思いもしました(^^)

ここのところ、
TuningECUの解析が順調に進んでおり、
この前の冬はデモカーもオーナーカーも、
ノーマルタービンで富士スピードウェイで3秒フラットまでいきました。
筑波でも同仕様が5秒台を記録してます。

アシのセットも決まってきて、
やっぱりクルマはトータルバランスだなと凄く思うし、
僕たちはタイムアタッカーではないので、
日々のお買い物からワインディングまでがメインであるし、
どのシーンでも楽しく、軽快に走らないとアバルトらしくない。

そして何より大事なのは壊れなくて、走り続けられる事。

考え方はいろいろあるけれど、
チューニングが進めば熱との戦いが激化します、
特にスポーツ走行ではクーリングラップは必ず必要になるので、
せっかくスポーツ走行を楽しみに行ってるのに、
なんだかもったいない気分にも(^^)

今まで僕たちが作り上げた仕様のバランスは最高ですが、
ストレートがなんだか遅い。。。

やっぱり真っ直ぐってダイジなので、
ここのところ更にトータルで煮詰めるべく、
純正パーツをいろいろ組み合わせて、
今日は朝からダイノパックでブンブンやってます。

今回のポイントは調整。
毎セッション様々な個所を調整しては計測を繰り返し、、
なんだかニヤリなポイントが見えてきました(^^)v

これぞTHE現車セット(笑)
後は実走行風でどお変わってくるか、
今週末のタカタサーキットが楽しみであります。

おす。

ハブベアリングなどなど

先日里帰りしたTH302ですが、
残念ながら不動車での入庫だったので、
現在復活に向けてバラバラであります。。。

走行距離こそ5万キロ弱ですが、
生涯ゼンカイ率はかなり高めの個体。
前後ハブベアリングが終了してましたので交換しました。

毎日いろんなABARTHに乗らせて頂くヤマグチですが、
かなりの確率で「おや?」と思うのが、

・エンジンマウントが傷んでいる個体
・ハブベアリングが傷んでいる個体
・センサーが傷んでいてブーストが適正値まで達していない個体
・車高調が正しく組めていない個体

この4つを抱えているABARTHがとてもとても多いです。。。

ジブンのクルマだけ乗っていると、
案外気づきにくいポイントであったりするので、
ここは専門店でしっかりチェックをオススメします(^^ゞ

TH302はボチボチ復活しそうなので、
またはじまるデモカー生活が楽しみであります。

おす。

東北オーナー集まれッ!!!

今年も参加させていただきます!

THREEHUNDRED Connect+店であるロッソカーズさんの周年祭「ROSSO FESTA 2024」へ
参加させていただく事になりました!

今年は6月8日(土)と6月9日(日)の2days!!

カーボンパーツの直販はもちろん!!
大好評企画のTuningECUのテストインストールも!

そして最新デモカー294を展示します!!!

スケジュールの合う方は是非ROSSO Carsさんへ足を運んで下さい(^o^)/

2daysの濃厚なアバルト時間がみなさまをお待ちしております!

■ROSSO FESTA 2024
開催日時:2024年6月8日(土)10:00〜17:00 / 6月9日(日)10:00〜15:00
開催場所:〒997-0051 山形県鶴岡市荒井京田荒田248−8
ショッピングセンターボイス内
ロッソモータービレッヂ駐車場

Kojima

コトシモヤテツデゴトシ。

今日は1年に2回だけお手伝いさせて頂いているMOONEYSさんのオシゴトで、
「Street car nationals」の設営でお台場であります。

明日はこの会場に全国からとんでもない数のhot rodが集まり、
多くのスワップミートとケータリングで会場が賑わいます。

かれこれ25年近くお手伝いさせて頂いてますが、
ここのところ年々参加者と来場者が増えている印象です。

THREEHUNDREDも今年は10thイベントを富士スピードウェイで開催します。
メイクスは違えど、クルマイベントが盛り上がるのはとても嬉しい事ですね⭐︎

朝方の車両搬入までに、
ヤテツでこの広大な駐車場にバミリをしていきます( ̄^ ̄)ゞ

ガンバリマスル。

おす。

はぐるま。

ミッションを分解してるシーンを見ると、
やたらとテンションあがるヤマグチです(^^)v

OS技研さんとのコラボアイテムも、
続々とアバルトに組ませて頂きまして、
高い評価を頂き嬉しい限りです。

OS技研さんの長年に渡るLSD開発への探究心は凄まじく、特にプレッシャープレートが他社品より多いことによる圧倒的なロックアップと、そのスムースさは様々なメーカーさんのLSDを使ってきましたが驚異的です。
街中を普通に走るレベルだと、恐らくその存在に気づかない方もいらっしゃるくらい自然です。

そして何より皆さん気にされるチャタリングは、OS技研さんの独自機構により驚くほど音がしません。
不快なゴリゴリ感もなく、非常にナチュラルに乗っていただけます。

1.1wayと1.5wayでかなり悩まれますが、ヤマグチ個人的にはトータルで扱いやすい1.1wayが好みです。
お悩みの際には、お気軽にお問い合わせください( ̄^ ̄)ゞ

LSDを組んでスポーツ走行をされる際には、弊社で用意しているTTCカットオブデバイスを同時使用頂くことで、電子制御を配線加工無しで切れますので、よりコントロールの自由度が増します。

▪️THREEHUNDRED x OS技研 LSD商品ページはこちらから
▪️TTCカットオブデバイス商品ページはこちらから

おす。

美しさとカッコよさと・・・

THREEHUNDREDデモカー306R・・・このオーラやっぱりカッコよき~!!!

DT3のガレージに昨日から堂々といらっしゃるので、このタイミングを逃しまいと・・・昨日から仕事もしないで写真を撮りまくってるハシモトです・・・・。

せっかくデモカー306Rがいるんだから~♡

今回は306Rと一緒にカーボンパーツを紹介。

まずはフロント部分~!!

124スパイダーは車高がアバルト595シリーズと違いかなり低いので、車両の下部分をガツンと重量感と重圧感をだしてあげるとクルマ全体のバランスがぐぐ~~~んとキマります。

そんな124スパイダー、もともとカッコいいクルマですが更にキメたい!!ってオーナー様には是非おススメの商品~。

THAB7001 カーボンフロントリップスポイラー

THAB7012 カーボンフロントスプリッター

この2つのカーボンの存在感は・・・・まさに圧巻!!フロントリップスポイラー単独で取り付けるだけでも可能。かなり大きいパーツだからこその迫力とカーボンの美しさを思い切り堪能でき大満足の1品です。

(フロントスプリッター単独での取付はできませんので、フロントリップスポイラーを装着しての取付となります。)

もう1コはコチラ~!!

THAB7008 カーボンサイドスカートです。

サイドスカートを取り付けることによってフロント部分からサイド部分への流れるような一体感はまさに最高の眺め!!ノーマルだと物足りない感じのサイド部分が一変!!

お好きなステッカーを貼ってみたり、カーボンをそのまま生かしてシンプルに・・・・どんなcustomを楽しむのかは無限大の存在感抜群で見た目のパフォーマンスも最大な商品です。

海外からの受注もかなり増えてきており、やはり124スパイダーの人気は日本に負けないほど!!そんな124スパイダーのカーボン商品、現在マットカーボン含めてかなり受注を頂いております。

おしゃれは足元から・・・

そんなコトバの通り、124スパイダーは絶対にをキメと全部がキマる!!!!

 

是非、124スパイダーのカーボン商品をSTOREの商品ページからゆっくりご覧ください。

 

◎THAB7001カーボンフロントリップスポイラーの商品ページはコチラから◎

◎RHAB7012カーボンフロントスプリッターの商品ページはコチラから◎

◎THAB7008カーボンサイドスカートの商品ページはコチラから◎

 

はぁぁ・・・・306Rカッコいい!!!!

ABARTHが夢を叶える・・

 

Hashimoto

ゴトー日。

今日は朝から都内をグルグル。

カーボン工場で新作の打ち合わせから、
販売店に納品まわり、
フラットアウトで納品と内装工事を手伝い、
川崎警察に車庫証明の申請。

この川崎警察が凄かった!
待ち時間ゼロ、
提出して20秒くらいで会計、
納付書だしたらソッコー終わり。

警察入って2分くらいで全ての手続き終了。
ボクの車庫証明申請人生で1番早かった手続きでした(^^)

余談ですが、
今日は乗る車が無かったので、
実家のFIAT500で出動、
久々のファイヤーエンジン、
遅いけど楽しい!!

おす。

窓からのぞくちらり

ロールケージの組んだクルマ。

このブログを読んで下さっている方々の半分くらいは、
一度は憧れた事があるのではないでしょうか?
ボクもその1人であります^ ^

剛性や、走り、安全性が向上する事はもちろんなのですが、
ある意味チューニングカーの最高峰と言いますか、
ぶっといバーがナナメに入ってるだけで、
「このクルマはホンキだ」と思わせるオーラが出るのかなと。

前を走るクルマのリアガラスごしに斜行バーなんて見えたら、
少し構えちゃうのはボクだけでしょうか(^^)?

そんな憧れから具現化したのがこのロールケージキット、
ボディーへの加工はほんのごく僅かで、
例えロールケージを外してもその跡は分からないくらいです。

もちろん圧倒的な剛性感が生まれますので、
走りと、機能と、見た目を兼ね備えたパーツになります。
特注でお色の変更もお受け出来ますので、
お気軽にお問い合わせ下さい( ̄^ ̄)ゞ

▪️THREEHUNDRED ロールケージキット商品ページはコチラから

おす。