千葉県にお住いの595オーナー様から装着画像を頂きましたのでご紹介させて頂きます。
ビアンコガーラのボディにカーボンパーツが映えてます☆
カーボンフロントエンブレムカバーとカーボンリヤエンブレムカバー、member限定のカーボンピラーをA/B共にご装着頂いております。



「クオリティも抜群」ご評価頂き、嬉しい限りであります(^^)v
オーナー様ありがとうございました。
Produced by DUKES
千葉県にお住いの595オーナー様から装着画像を頂きましたのでご紹介させて頂きます。
ビアンコガーラのボディにカーボンパーツが映えてます☆
カーボンフロントエンブレムカバーとカーボンリヤエンブレムカバー、member限定のカーボンピラーをA/B共にご装着頂いております。



「クオリティも抜群」ご評価頂き、嬉しい限りであります(^^)v
オーナー様ありがとうございました。
いつもお世話になっております、茨城県の595オーナー様をご紹介させて頂きます。
カーボンパーツはほぼフル装着頂いておりまして、今回は以前よりご相談を受けておりましたTuningECUを施工させて頂きました。
オーナー様のインプレッションを頂きましたので、ご紹介させて頂きます。
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まずノーマルモードでの2000回転からトルクフルさが格段に上がってる事です!
これだけパワーが上がると今までは常にスポーツモードでしたが逆に町乗り~ワインディングでもノーマルモードで良いくらいですね!


そしてスポーツモードを押すと、、、
サベルトシートに押し付けられるようなフルパワーさでこれは私が以前乗っていたミニJCW(220ps)のワイルドな加速感と似ていて思わず笑ってしまいました(^^)
しかしこのECUはどの回転域でも非常に乗りやすく扱いやすいです!
燃費も純正とさほど変わらないと思います。(やたら踏まなければ、、、)
マフラーの音は2500回転付近で走行中の音が明らかに図太くなり、シフトチェンジ時のアフター率も多くなり、アバルトを運転する全ての動作がとても楽しくなりました!
ただブレーキパッドはスポーツモデルにしたくなるのでTHREEHUNDREDさんのブレーキパッドを検討します(^^)
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新製品もほぼ全ての商品をご予約頂いております(^^)
オーナー様いつもありがとうございます。
一生懸命作った商品がお客様にご評価を頂きお褒めのお言葉を頂く。
こんな部品屋冥利に尽きる事はありません。
TuningECUがご評価頂いているのは、幼稚園の送り迎え、日々の仕事、ときどきワインディングとサーキット、生活の一部として毎日使い込んでいるABARTHでセッティングをしているという事がおおきいと思います。
それはTuningECUだけではなくTHREEHUNDRED全ての商品に共通し、使い込まないと分からない事とオーナー様のお声を具現化した、ある意味実用パーツ群だったりするかもしれません。。。
前置きが長くなりましたが、先日神奈川にお住いのABARTH500オーナー様にTuningECUをインストールさせて頂きました。
素敵なインプレッションを頂きましたのでご案内させて頂きます。
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先日は事務所におしかけての作業、ありがとうございました。
帰り道での高速、翌日からの通勤と、試させていただき、
このtuning ECU の素晴らしさを実感しております。
特にノーマルモードでの通勤時には、低回転のウジウジした
パワーの出方から、排気量がおおきくなったようなフィーリングに変わり、
ストレスがほぼなくなりました。サブコン時代のギクシャク感とは
比べようもありません。
そして今日、人間ドックで仕事がお休みだったので、Sport モードの
チェックのため、箱根に走りに行ってきました。
ノーマルモードの高速では、シフトダウンの必要性も感じさせない
トルキーな性格。Sport モードで、シフトダウンしての追越しは
瞬間移動です。そこから先は法規上アクセルを緩めますが、サーキットだと
どうなってしまうのか興味津々です。岡山は遠い・・・・・
山道の登りでは、一般車の流れであれば4速でほぼ問題なし。3速にしたのは
ヘアピンくらいです。前にオリジナルで登った時は2速まで使って、
かなり忙しかったですから、大進歩。
Sport モードで高回転を使うと、尋常でないパワーに私には制御不能です・・・(涙)
それでも3000rpm以上で立ち上がる時の右足とのリニア感は、まさに
オートバイ並みで、オヤジの萎えた心が揺さぶられます。
理性で右足を制御する自信は全くありません。ヤバイな~。
気になる点は、俗に言うアイドルスタート的な発進時に、若干噴射量のバラツキを
感じるくらいかな。ただ、ここはアクセル開度と噴射制御のリニア感の
調整なので、THさんの設定では敏感さを優先した結果なのかなと。
まぁ通勤車両に合わせる必要も無いと思いますので、このままで
よろしいでしょうね。
総合的には、ただただ素晴らしいです。

今日はこの釜飯屋さんに行ってきました。
とっても美味しいですよ。おすすめします。
仙石原「かま家」です。
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かま家、今度家族で訪れてみます☆
オーナー様、ありがとうございました。
少し前にTunigECUをインストールさせて頂きました、茨城県にお住いの595オーナー様よりインプレッションとイメージ画像を頂きましたのでご紹介させて頂きます。
TunigECUはお陰様で大変ご好評を頂いておりまして、殆どのオーナー様がその乗り易さと圧倒的なパワーフィーリングに感激して頂いています。
決してドッカンターボではなく、右足の繊細な動きにエンジンが小気味よく反応し、その度合いで炸裂するパワーから、ストリートのデリケートなドライブシーンまで、大人な躾でドライバーの要求にお応えします。
カーボンシフトスイッチパネルも合わせてご注文を頂きました。
今回は特注仕様で、カーボンフューエルリッドに貼らせて頂いているイタリアから仕入れたスコーピオンデカールを製品に貼り、クリア塗装をさせて頂くというTHREEHUNDREDデモカーと同じ仕様になります。
ではオーナー様のインプレッションをどうぞ。
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先日はどうも有難うございました。
あれから1週間。。
とにかくクルマが軽く感じて、
あまりのぶっ飛び具合に、
日々感動を味わっております。
まるで新車のようです。

チューニング当日、
SPモードでの都内走行は怖いくらいで、
ノーマルで走りました。
山口さんの言うとおり以前のSPモードと遜色ないフィーリングでした、
少し頑張ってる感じはありましたけどね。
そしてお伝えしたかったのは
なんといってもその後の常磐道!!
三郷料金所から踏み込んで…
助手席にうるさい人がいたので
ベタ踏み条件が揃わずまだまだ余力がありながら、それでもやばいですね。
どこまでも加速し続けるような感覚で、
モンツァの音もより太く、よりセクシーな音色になった気がします(>_<)
まだクルマと呼吸を合わせている感じで、たちまちの要望はありません。
通勤はノーマル、sportsスイッチは週末仕事終わり
金曜晩~日曜までの楽しみとして十分パフォーマンスを発揮してくれてます。
それでも平均燃費14.2km/ℓなんて優秀です。


カバー装着完了しました!
しかし外観仕上がり綺麗ですねー
私自身、樹脂の住設内装部材を扱うメーカーの工場で働いていますが、
この出来栄え◎です(^^)
入れてもらったサソリも良いっす。
見る角度で色も違ってなんか品もある。
この薄さで追加で熱かけても変形あまりしないもんですね。
取付作業の難易度、部材寸法、おさまりも文句ございません。笑
このクオリティーなら他のパーツも考えてしまう…
にんまりします。
TuningECU商品ページURL http://shop.threehundred.jp/?pid=87681848
カーボンシフトスイッチパネル商品URL http://shop.threehundred.jp/?pid=87680509
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オーナー様ありがとうございました。
以前より大変お世話になっております595Cオーナー様から最新の装着画像を頂きました。
今回はカーボンピラーをセットでご購入頂きました。
お納めしたカーボンピラーはTHREEHUNDRED member限定商品となっていまして、member登録をされたオーナー様だけご購入頂ける商品となっています。
詳細はTHREEHUNDRED member募集ページ http://www.threehundred.jp/offer
この595Cは相当カスタムされていまして、綺麗にまとめられている1台だと思います。
装着されているTHREEHUNDREDアイテムは以下の通りです。
カーボンフロントエンブレムカバー
カーボンリヤエンブレムカバー
カーボンゲートハンドルカバー
カーボンゲートスポイラー
カーボンフューエルリッド
カーボンフェンダーエッジ
カーボンシフトスイッチパネル
カーボンステアリング
ブーストメーター移設キット
TH100 Front&Rear
カーボンピラー(member限定商品)
「忘れ物がありましたら申し訳ありません」というぐらい装着パーツは多岐に渡ります☆
ではそのステキな595Cをどうぞ(^^)/






オーナー様、いつもありがとうございます。
イベントでいつも素敵な画像を撮影して下さる595・ビコローレさんが、TH100のインプレッションを書いて下さったのでご紹介させて頂きます。
TH100はストリートからワインディングをターゲットにしたブレーキパットです。
最大の特徴はブレーキダストで、純正比半分以下のダスト量を実現しています。
TH100 ブレーキパット商品ページ
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TH100インプレ
装着してまず感じたのはブレーキング時のギクシャク感が無くなったことです。
純正は初期にガツンと効いてしまうので同乗者がいる場合など特に気を使ってコントロールしないといけなかったのが普通の車のようにスムーズに停車できるようになりました。
パットがローターを掴む感覚が足にダイレクトに伝わってくるのでとても安心感がありますし、パニックブレーキ時にも「ギュッ」としっかり確実に停車させる事ができます。
実は一度、反対車線の渋滞の間から歩行者が飛び出して来てヒヤッとしましたが、余裕を持って停車することができました。
そして嬉しいことにホイールがほとんど汚れません!
私の車両は純正の荒メッシュタイプのホイールなので洗車がとても楽になりました(笑)
総合的に非常に費用対効果の高いパーツだと思います。
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オーナー様ありがとうございました。
千葉県にお住いの595さんをご紹介させて頂きます。
いつもご夫婦でTHREEHUNDRED meetingにご参加頂きありがとうございます。
es-02(GrigioMetallico)、スコーピオンセンターキャップ、ブラックホイールボルト、ブーストメーター移設キットをご購入頂きました。
足元が変わるだけ見た目の印象もガラリと変わりますが、es-02はABARTHに装着する事だけを考えて設計したヤマグチ拘りの商品です。
実際に装着して頂いたオーナー様にしか分からない独特のフィーリングが特徴でもあります。
GrigioMetallicoは5層の塗装工程で、1回塗装しては熱を加えを5回繰り返し完成する塗装になります。
お日様が高い時にはメタリックシルバーのような雰囲気、夕方などの低いお日様の時には少し黒っぽく陰影も強く出ます。
単色塗装と違いいろいろなシーンでホイールの表情が変り、商品としても楽しんで頂けると思います。
・es-02商品ページ http://www.threehundred.jp/archives/product/es-02
・ブーストメーター移設キット商品ページ http://www.threehundred.jp/archives/product/thab1013




ブーストメーター移設キット商品ページ
サイズは17x7J ET35でお作りしました。
このサイズはTHREEHUNDREDデモカーと同じサイズになり、ワタシはABARTH500には見た目も走行フィーリングもベストサイズだと思っています。
ノーマルのブーストメーター位置からステアリング横にブーストメーターが移動するだけで、一体感が大幅に上がると思います。
前方視界も開けますし、視認性は上がります、室内にCARBONのワンポイントも入るので、自己満足ども高いアイテムです(^^)/
es-02とブーストメーター移設キット、THREEHUNDREDの商品群でも売れ筋の商品です☆
オーナー様、ありがとうございました。
いつもお世話になっている都内にお住いの595さんより、思わず笑ってしまった画像を頂きましたのでご紹介いたします。
THREEHUNDREDアイテムはそこかしこに沢山お取り付け頂いているのですが、今日はそこではなくてご自慢のバンザイスタイル雪国編(^^)

月に幾度も雪国へ足を運ばれていて、なんだかABARTH595をエンジョイしきっている感じがする1枚ですよね。
ワインディングやサーキットはもちろんなのですが、雪国でバンザイしているABARTH595も素敵です☆
因みにABARTH500系のトラクションコントロールは非常に優秀なので、万が一雪道でスリップしてもトラクションコントロールが見事に車を立て直してくれます。
ワタシは違う意味で電子デバイスと戦っていますが、先日雪上のABARTH500をドライブして、とても素晴らしい機能を備えたクルマなんだと改めて感じました(^^)
いつもお世話になっているABARTH500 esseesseさんから、カーボンリヤエンブレムカバーをご購入頂きました。
装着画像を頂きましたのでご紹介させて頂きます。
以前にカーボンゲートハンドルカバーは装着されていて、「リヤエンブレムがメッキなのが気になる・・」という事で、カーボンリヤエンブレムカバーを追加購入頂きました。

やはりリヤがキリリと締まります☆
エンブレムのカーボン化は「まずはここから」といった感じの定番アイテムですね。
オーナー様いつもありがとうございます。
先日TuningECUをインストールさせて頂きましたABARTH595さんより、施工後のインプレッションを頂きましたのでご紹介させて頂きます。
お休みの日にはワインディングや富士スピードウェイのスポーツ走行を楽しまれているオーナー様です。
TuningECU商品ページURL http://www.threehundred.jp/archives/product/thab2007
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TuningECUを595MTAにインストールして最初の休日にいつものコースをドライブして
きました。
街乗りで最初に感じたのはノーマルモードの進化・・
いままで暖機中以外は全てスポーツモードで走るほど、私的には意味のないモードだ
と思っていましたが、
普段使いにはこれで十分と思えるようになりました。レスポンスが軽快になり、パ
ワーロス、燃料ロスも少なく感じます。かったるさがありません。
そのままスポーツモードに切り替えると同じアクセル開度でブーストがグッと上がる
のがわかります。


160馬力の595と比べると回転の上がり方がスムーズで、急激なGを感じることなくす
ばやく高速域に達するイメージを持ちました。
回転全域でのスムーズさと高回転の伸びが明らかに良くなっています。
しかし今回のドライブで一番驚いたのはワインディングでの変貌ぶりです。
ストリートでは洗練された速さを感じましたが、ワインディングでは物凄くトルクフ
ルでワイルド!
激しい加速力で登りとは思えない速度域に簡単に入ってしまいます(一般道ではやめ
ましょう)
踏み込んだ時のレコードモンツアの排気音も大きくなり、シフトする度に毎回アフ
ターファイアの快音が響くようになりました。
アバルトの軽さや足回り、ハンドリングの良さと相まって軽量ターボカーの楽しさが
倍増・・まさに痛快の一言です。
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嬉しいコメントです☆
オーナー様ありがとうございます。