THREEHUNDRED サイト アーカイブ

Produced by DUKES


›
ひとりごと

サソリのハラ

先日オイル交換をしている際のカット。
改めて下回りを覗き込むと、いろいろと発見もあるもんです☆
街乗りでもワインディングでも、吸気温度とボンネット内温度を下げるだけで更なるパワーを手に入れられると思います。

スリーハンドレッド アバルト

その為にはどうしたらいいのか。。。
なるべくオリジナルの状態を崩さず、シャレオツにモアパワーを手に入れる方法を考えます。
まずはエアクリーナーのカッコイイパイピングかな☆

THREE HUNDRED アバルトParts

ようやくGET☆

去年の秋頃からでしょうか、お客様から「各サーキットの走行シーンやレースの車載映像をUpして欲しい」とリクエストされ続けていました。
せっかく撮影するなら綺麗な画像でお届けしたいと思っていまして、GoProを狙っていたのですが量販店を探しても、Webを探しても、ズッート買えなくてホボ諦めかけていたのですが、知り合いが「GWにビックカメラで沢山売ってたよ♪」と聞いて、今日フラリとビックカメラに寄ると在庫有り☆
本日ようやくGoProをゲットしました(^^)/

スリーハンドレッド アバルト

吸盤も購入したので、ボディに取り付けたり、天井に取り付けたり、いろいろなアングルで撮影を試してみたいと思います。
まずは今週末のTHREEHUNDRED meeting TUKUBAで早速TEST撮影♪

自分が欲しいものを待たされて改めて認識した事、「いつもTHREEHUNDRED商品をご注文頂き、即納が出来ずお待たせしてゴメンナサイ・・・」
生産型も増やし、増産を続けていますので、以前よりお待たせする時間は短縮出来ていると思います。
在庫有りの商品も多々ございますので、皆様のご注文を心よりお待ちしております。

THREE HUNDRED アバルトParts

SAKURA x ABARTH595

年度末、月末、明日からSTARTする新サービスの準備で、かなり忙しない時間を過ごしていますが、いつもお世話になっているオーナー様よりホッと一息つける画像が送られてきましたのでご紹介します☆

暗くて良く見えませんが(笑)、カーボンリップスポイラー、フロントエンブレムカバー、リヤエンブレムカバー、カーボンゲートハンドルカバー、TH200ブレーキパットなどなど、THREEHUNDRED商品がてんこ盛りのABARTH595です。
その他にもカスタマイズパーツが多く装着されていて、綺麗にまとまった1台だと思います(^^)/

スリーハンドレッド アバルト

ワタシのABARTH500は、先日の袖ヶ浦で派手にコースアウトしてしまい、ホイールが飛び石で残念な感じになりましたので、以前から計画していて全然実行出来ていなかったイメージチェンジを行いたいと思っています。
4/19の中部ツーリングでお披露目出来るかな・・・・??

さてさて、そろそろ現実に戻りたいと思います。

THREE HUNDRED アバルトParts

マフラーを交換してみました

新製品の開発の為に、リヤマフラーを純正オプションのRECORD MONZAに交換しました。
ヤマグチ的には車検をパス出来るマフラーの中では、このマフラーが一番バランスが良いと思うのと、圧倒的な装着率なので、このマフラーに合わせて作れば間違いないかと(^^)/

アバルト マフラー

「いったい何を作るんだい?」

この企画はかなりのチャレンジでして、企画自体がボツになる可能性もありますので、まずはプロトタイプが完成して、方向性が固まったらご報告しますね。
実現できたら、二つお約束出来る事があります。
それは皆さんが確実にニヤリとするパーツで、胸を張って「車検適合品です☆」と言える事ですかね。

お楽しみに♪

THREE HUNDRED アバルトParts

暖かくなってきました☆

今日はお休みを頂いておりました、4月からは当分お休みが無さそうなので、今月はしっかりお休みしてリフレッシュ。
お天気が良かったので早起きして、娘と二人でカメラ片手に都内をフラフラしてきました。

スリーハンドレッド アバルト

ベイエリアを中心に撮影しましたが、今日は良いポイントを見つけました(^^)/
しばらく素材には困らないですみそうです☆
やはり車好きは考える事が同じなのか、何人か同じポイントで一生懸命愛車を撮影している方を見かけました。

今日改めて思った事は、渋谷区・世田谷区は再開発が進んでいて、新しい道が出来たりと、古き良き町並みがドンドン無くなっていますね。
便利になるのは嬉しい事ですが、幼少時代から慣れ親しんだ景色が大きく変わるのは寂しいし、少しくらい不便でも良いのにな、と思うのはジブンだけでしょうか。。。

THREE HUNDRED アバルトParts

THREEHUNDREDのブレーキパット

ブレーキパットばっかりは好みがあるので「これが良い」というよりも「自分に合う」という表現の方が正しいでしょうか。
THREEHUNDREDのブレーキパッドはABARTH専用に開発した商品になります。
デモカーは日々の日常生活で常に一緒ですので、ホボお客様と同じ使用用途でパットの良し悪しを判断しています。
TH100はストップアンドゴーがほとんどの市街地走行において、初期タッチは緩やかに、徐々に踏み締めるとしっとり上質に反応するブレーキパットです。
しかしいざというパニックブレーキの際にはしっかり制動が立ち上がり、低ダストタイプなのでブレーキダストをノーマル比で半分以下におさえる事が可能です。
サーキットを走らないオーナー様にオススメで、ワインディングや高速道路レベルであれば、TH100で十分なブレーキパフォーマンスを発揮します。

スリーハンドレッド ブレーキ

TH100商品パージ http://www.threehundred.jp/archives/product/three-hundred-brake001
TH200商品ページ http://www.threehundred.jp/archives/product/th200stdf

TH200はワインディングやサーキットを最も使いやすいフィーリングに仕上げたスポーツパットです。
正直スポーツパットを選ぶのは難しいと思います。
プロと私たちではブレーキの使い方がまるで違いますし、ブレーキ踏力なんか比べ物になりません。
TH200はサンデーレーサーのワタシが自身の体験を元に開発したパットで、初期タッチはそこそこに、踏み締めれば踏み締めただけブレーキ性能が立ち上がり、フロントスプリングが踏力に応じてリニアにつぶれる感覚を楽しんで頂けると思います。
一番拘ったのはブレーキのリリース性能で、FFはクリッピングポイントまでブレーキを引きずりながら荷重をコントロールします。
この状況でブレーキのリリース性能が思い通りにいかないと、イメージ通りの姿勢が作れなかったり、ストレスを抱えながら走る事になると思います。

TH100もTH200もそれぞれ個性があります。
お車の使用用途や走るステージに合わせてブレーキパットをお選び頂けたらと思います。
走りのシーンやドライビングスタイルをご連絡いただければ、THREEHUNDREDがベストなブレーキパットをアドバイスさせて頂きます。
完全トラックオンリーの摩材もご用意が可能ですので、お気軽にご相談頂けたらと思います(^^)/

THREE HUNDRED アバルトParts

カッコヨシ。

いつもながら地下駐車場に入ると、カメラ小僧ならぬカメラオッサンと化すヤマグチです(^^)y
そろそろCorsaBiancoのes-02も大分定着してきたので、Wheelの色替えをしようと計画中。
ここ最近のes-02のオーダーはGrigioMetallicoが圧倒的なんです。。。
あの色が市場にほぼ無いからなのか、デモカーがカッコ良すぎたのか(笑)分からりませんが、満を持して投入したフラッグシップカラーなので結果的にはOKなんですがぁ。

スリーハンドレッド アバルト

あッ、来月よりブラックホイールボルトはじめます☆
やっぱりWheel変えてボルトがスタンダードってのも、せっかくの足元が台無しなので。。。
それとノーマルホイールの方々へ、アバルト専用過ぎる超ヘンタイスペーサーも企画しています、カユイとこ攻めますのでお楽しみに☆

THREE HUNDRED アバルトParts

見えない所もシッカリ

装着してしまうと殆ど目に触れないカーボンリップスポイラーの裏側。
この商品、装着後目に触れる表面よりも裏面の方がカーボン面積が大きかったりします。
コストや手間の事を考えるともっと簡略化しても良いのですが、見えない所にも拘り、しっかり取り付けをして頂きたい思いからこのような設計にしました。

アバルト カーボン

この考え方はカーボンリップスポイラーだけでなく、THREEHUNDRED商品の全てに共通しているスピリットです☆
この春デリバリーを予定している新商品群も、新しい試みが沢山盛り込んでいますので、楽しみにしていて下さい(^^)/

THREE HUNDRED アバルトParts

NeroScorpioneなボディにもやっぱりCARBON☆

前後エンブレムがブラックあるとされるだけで、その表情はかなり引き締まります。
美しい綾織CARBONの織り目が、極限まで研ぎ込まれたクリア層により、更に奥深く見えてステキです☆

お気づきな方はお気づきだと思いますが、THREEHUNDREDのカーボン目には法則があります。
サイドは進行方向に右肩下がり、フロントとリヤは左下がりと決まっています(カーボンポジションライトカバーは除きます)
織り目を揃えるのは当然だとワタシは思うのですが、意外とバラバラな商品を目にします。

カーボンフロントエンブレムカバー商品ページ http://www.threehundred.jp/archives/product/carbon005
カーボンリヤエンブレムカバー商品ページ http://www.threehundred.jp/archives/product/002
カーボンゲートハンドルカバー商品ページ http://www.threehundred.jp/archives/product/carbon007

スリーハンドレッド カーボン

スリーハンドレッド カーボン

特にカーボンフロントエンブレムカバーやカーボンリヤエンブレムカバー、カーボンゲートハンドルカバーは各々パーツの位置が近いので、織り目がピシッと揃っていると統一感が出てカッコイイです(^^)/

THREE HUNDRED アバルトParts

後期モデルの適合完了☆

先日マイナーチェンジをしたABARTH500・595ですが、各モデルの適合確認が終わりました。
特にTuningECUのお問い合わせが多く、ノーマルECUの解析も無事に終わり、TuningECUのTESTインストールも問題なく行えました☆
パフォーマンスも前期モデルと同じ数値をマークしておりまして、オーダーを頂いているお客様より順番に施工してまいります。
ホイール・ブレーキ等の確認も出来まして、既存商品が取り付けが可能です。

スリーハンドレッド アバルト

ネロスコルピオーネのABARTH595は、今週末のTHREEHUNDRED meetingに参加のお車をお預かりしました。
TH200とブレーキフルードの交換、CARBON partsをフルセットでお取り付けさせて頂きました☆

THREEHUNDRED meetingのご案内は、明日このBlogでご報告させて頂きます。

THREE HUNDRED アバルトParts